40歳のときに、世界の作家たちはどんな名作を書いたのか。40作品を一覧にしました。
百年の孤独(1967年)
ガブリエル・ガルシア=マルケス
ハリー・ポッターと謎のプリンス(2005年)
J・K・ローリング
ユリシーズ(1922年)
ジェイムズ・ジョイス
マッチ売りの少女(1845年)
ハンス・クリスチャン・アンデルセン
ソラリスの陽のもとに(1961年)
スタニスワフ・レム
エマ(1815年)
ジェイン・オースティン
アンドロイドは電気羊の夢を見るか?(1968年)
フィリップ・K・ディック
われら(1924年)
エヴゲーニイ・ザミャーチン
預言者(1923年)
ハリール・ジブラーン
ミザリー(1987年)
スティーヴン・キング
アナベル・リー(1849年)
エドガー・アラン・ポー
牧師館の殺人(1930年)
アガサ・クリスティ
闇の左手(1969年)
アーシュラ・K・ル=グウィン
虐げられた人びと(1861年)
フョードル・ドストエフスキー
伽藍とバザール(1997年)
エリック・レイモンド
The Thorn Birds(1977年)
コリーン・マッカラ
マックス・ハーフェラール(1860年)
ムルタトゥーリ
くるみ割り人形とねずみの王様(1816年)
E.T.A.ホフマン
フォースタス博士(1604年)
クリストファー・マーロウ
クオーレ(1886年)
エドモンド・デ・アミーチス
ボスコム渓谷の惨劇(1899年)
アーサー・コナン・ドイル
大聖堂(1989年)
ケン・フォレット
廃墟都市の復活(2006年)
フィリップ・リーヴ
紅はこべ(1905年)
バロネス・オルツィ
進歩と貧困(1879年)
ヘンリー・ジョージ
責苦の庭(1888年)
オクターヴ・ミルボー
ナナ(1880年)
エミール・ゾラ
科学革命の構造(1962年)
トーマス・クーン
歴史の終わり(1992年)
フランシス・フクヤマ
ヘルプ 心がつなぐストーリー(2009年)
キャスリン・ストケット
The House of the Spirits(1982年)
イサベル・アジェンデ
ラブリー・ボーン(2003年)
アリス・シーボルド
きみがぼくを見つけた日(2003年)
オードリー・ニッフェネガー
令嬢ジュリー(1889年)
ヨハン・アウグスト・ストリンドベリ
トミーノッカーズ(1987年)
The Pilgrimage(1987年)
パウロ・コエーリョ
Wyrd Sisters(1988年)
テリー・プラチェット
はらぺこあおむし(1969年)
エリック・カール
Sourcery(1988年)
阿Q正伝(1921年)
魯迅
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