45歳のときに、世界の作家たちはどんな名作を書いたのか。40作品を一覧にしました。
ホビットの冒険(1937年)
J・R・R・トールキン
罪と罰(1866年)
フョードル・ドストエフスキー
デューン(1965年)
フランク・ハーバート
シッダールタ(1922年)
ヘルマン・ヘッセ
時計じかけのオレンジ(1962年)
アンソニー・バージェス
痴愚神礼讃(1511年)
デジデリウス・エラスムス
ソネット集(1609年)
ウィリアム・シェイクスピア
ロスト・シンボル(2009年)
ダン・ブラウン
医学典範(1025年)
イブン・スィーナー
灯台へ(1927年)
ヴァージニア・ウルフ
ジェルミナール(1885年)
エミール・ゾラ
エチカ(1677年)
バールーフ・デ・スピノザ
007 カジノ・ロワイヤル(1953年)
イアン・フレミング
アンチ・クリスト(1889年)
フリードリヒ・ニーチェ
帝国の統治について(950年)
コンスタンティノス7世
省察(1641年)
ルネ・デカルト
隷従への道(1944年)
フリードリヒ・ハイエク
偶像の黄昏(1889年)
ポリアンナ(1913年)
エレナ・ホグマン・ポーター
雲をつかむ死(1935年)
アガサ・クリスティ
ブラジュロンヌ子爵(1847年)
アレクサンドル・デュマ・ペール
ブラック・ピーター(1904年)
アーサー・コナン・ドイル
第二の汚点(1904年)
六つのナポレオン(1904年)
所有せざる人々(1974年)
アーシュラ・K・ル=グウィン
If—(1910年)
ラドヤード・キップリング
真珠 (小説)(1947年)
ジョン・スタインベック
プライオリ学校(1904年)
リトル・ドリット(1857年)
チャールズ・ディケンズ
盲目の時計職人(1986年)
リチャード・ドーキンス
国家はなぜ衰退するのか:権力・繁栄・貧困の起源(2012年)
ダロン・アセモグル
犯人は二人(1904年)
全体主義の起源(1951年)
ハンナ・アーレント
ねじまき鳥クロニクル(1994年)
村上春樹
金縁の鼻眼鏡(1904年)
毛皮の国(1873年)
ジュール・ヴェルヌ
伝奇集(1944年)
ホルヘ・ルイス・ボルヘス
The Last Wish(1993年)
アンドレイ・サプコフスキ
千の顔を持つ英雄(1949年)
ジョーゼフ・キャンベル
インドへの道(1924年)
E・M・フォースター
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