60歳のときに、世界の作家たちはどんな名作を書いたのか。16作品を一覧にしました。
レ・ミゼラブル(1862年)
ヴィクトル・ユーゴー
神秘の島(1888年)
ジュール・ヴェルヌ
テ・デウム(414年)
アウグスティヌス
1Q84(2009年)
村上春樹
銃、病原菌、鉄(1997年)
ジャレド・ダイアモンド
予告殺人(1950年)
アガサ・クリスティ
十五少年漂流記(1888年)
聖公会祈祷書(1549年)
トマス・クランマー
ユダヤ人と彼らの嘘について(1543年)
マルティン・ルター
ダルメシアン 100と1ぴきの犬の物語(1956年)
ドディー・スミス
元史(1370年)
宋濂
Answering the Question: What Is Enlightenment?(1784年)
イマヌエル・カント
知覚の扉(1954年)
オルダス・ハクスリー
空想から科学へ(1880年)
フリードリヒ・エンゲルス
The World Without Us(2007年)
アラン・ワイズマン
親和力(1809年)
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
▶ 年齢別 名作一覧(すべての年齢)